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楽曲解説


カンタータ110番 BWV110

笑いは、われらの口に満ち

Unser Mund sei voll Lachens

初演 1725.12.25 再演1728/1731
編成 独唱(ソプラノ、アルト、テノール、バス)、4声合唱
トランペット3、ティンパニ、フラウト・トラヴェルソ2、オーボエ3(オーボエダモーレ、オーボエダカッチャ)、
ファゴット、ヴァイオリン1・2、ヴィオラ、通奏低音
用途 降誕節第1日

第1曲 合唱

編成:合唱、トランペット3、ティンパニ、フラウト・トラヴェルソ2、オーボエ3、ファゴット、弦合奏、通奏低音

第2曲 アリア

編成:テノール、フラウト・トラヴェルソ2、ファゴット、通奏低音

第3曲 レチタティーヴォ

編成:バス、弦合奏、通奏低音

第4曲 アリア

編成:アルト、オーボエダモーレ、通奏低音

第5曲 二重唱

編成:ソプラノ、テノール、通奏低音

第6曲 アリア

編成:バス、トランペット1、オーボエ2、弦合奏、通奏低音

第7曲 コラール

編成:合唱、オーケストラ、通奏低音